2010/04/15

「今更アバター鑑賞記」- このネタの意味がわかる人手を挙げて


いやもう、ようやくな感じで。
バタバタしていたのも沈静化して、この四月からSOHOにて落ち着いていろいろやってみようと思います。というところでこのマンガも2月から更新停止していたのを復刻させていきます。まずは500ネタ目指していきます!

描けていなかった間もちょくちょくネタを集めるというか日記ですから描くたいことはいくつかありましたんで、今更ながらですがその辺から描いていこうと。
まずはやはり「アバター」終わってますけどDVDもでるだろうしということで。とはいえネタは映画の内容に関係なく3Dです。

私が初体験した3D映画というと、東映まんが祭りのタイトル忘れましたがキ○イダーの作品(キカ○ダー対キ○イダー01だったかな)で小学生の頃。
入り口で紙のサンバイザー(毎回もらうグッズ)と紙のメガネ(左右に赤と青のセロファンが貼られていた)をもらって入ります。
この頃は全部が3Dという訳ではなく(コストの関係でしょうね)見せ場のラストの戦闘シーンだけが3Dになるというモノでした。だから劇中に「中の人(この時はキカ○ダー)」がストーリーに脈絡無くこっち向いて「立体メガネをかけろ」と命じてくるわけです。そらもう子供心にびっくりして大慌てでかけますとも。さらにメガネかけないと変に赤と青の色がぶれた映像(こういう理屈だそうです)でまともに見れませんでしたからね。

さぁ、この3D体験をリアルに知ってる人はどのくらいでしょうか?
それと、私的にはいまいち3Dに見えた記憶が無いのですが、バッチリ3Dに見えた人はいるのでしょうか?

是非教えていただきたい…